質問1140:乳房MRIをする意味 その2

Q1140

1128で質問したものです。 MRIをする1か月前は非浸透or乳腺炎といわれてましたが

MRIの結果、1か月前より癌の疑いが低くなったようなことを先生が言っておりました。でも何か映るものがあったので針で細胞診をしました。

(先生もMRIの画像を見て難しく、放射線技師に相談したそうです)

本来太い注射でするはずでしたががエコーを見たら細い注射に変更しました。

そこでご質問です。

①エコーを見て太い針から細い注射の細胞診に変更したのはどうしてでしょか?

②1週間後に結果が出ますが、悪性の場合は針細胞だけでステージなどわかる

のですか?

どうせなら太い注射ではっきりした結果が知りたかったです。

  細胞診に変更したのは、悪性の疑いが、なくなり、乳腺炎?を疑っているからではないでしょか。良性の確認だけすればいいからだと思います。

  悪性であればステージは分かりますが、がんの性質タイプまでは分かりません。 

 

針生検して何ができているかを知りたいのは分かりますが、そこまでしなくていい状態になっているのではないでしょうか。余分な侵襲はしない方がいいと思います。

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