質問1275:マンモグラフィの被曝と、脇の違和感

Q1275

341歳児母。去年10月に卒乳したのですが、授乳中初期あたりから左脇にずっと違和感があり、

卒乳してからは脇が閉まりにくいというか腫れてる感じがずっとあり、2月にやっと乳がん検診に行き、

マンモグラフィ+エコー+触診をしてもらい副乳との事で慣れるしかないと言われました。

そこからも脇の違和感は治る事なく、始めに行った病院は遠い為、近くの病院を探し行く事にしました。

そこで前回2ヶ月前の診察内容、検査内容も伝えたのですが、再度マンモグラフィを撮ることなりました。

被曝が心配だとは伝えたのですが、被曝はありますが撮りますと言われて不安しか残りません。

出産してからは腕の痛み腰の痛みで他にもレントゲンを撮っているのでとても心配です。

短期間にマンモグラフィー を2回も受けて大丈夫なのでしょうか?

また脇の違和感は全く治りませんが他院を受診した方が良いのでしょうか??

長々と申し訳ありません。お答えいただけたら嬉しく思います。

マンモグラフィの被曝量は、飛行機で日本アメリカ間を往復する時に浴びる、宇宙からの放射線と大体同じです。

これが体に影響があるとすると、パイロット、キャビンアテンダントの仕事はできなくなります。それくらい影響が少ないという事です。

脇の違和感は、副乳からきているので、乳房と同じで、体調やホルモンバランス、ストレス、疲れなどが原因です。

他の病院を受診しても治りません。

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